ホームが急カーブに位置する(写真も参照)ため、ホームと電車の間には広い隙間ができる。そのため、乗降の際には注意を要する(車内アナウンスでも注意が促される他、警報のための回転灯など転落防止のための設備が多く設置されており、ホーム上のスピーカーの数も非常に多い。)。また、
2001年1月に
新大久保駅で乗客3人が列車の下敷きになり死亡した事を受けて、ホーム下部の一部に避難スペースが設置された。
ファイル:Iidabashi station1.JPG|JRの飯田橋駅では一部電車とホームの間に広い隙間が空くため、ホームに注意書きがある(2008年3月23日撮影)。