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「銀座駅」||求人-LINK.com 【05/27update】

銀座駅 wikipedia|無料辞書

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|キロ程1 = 7.1
|起点駅1 = 浅草
|所属路線2 = 丸ノ内線
|前の駅2 = M 15 霞ケ関
|駅間A2 = 1.0
|駅間B2 = 1.1
|次の駅2 = 東京 M 17
|駅番号2 =
|キロ程2 = 14.4
|起点駅2 = 荻窪
|所属路線3 = 日比谷線
|前の駅3 = H 07 日比谷
|駅間A3 = 0.4
|駅間B3 = 0.4

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|次の駅3 = 東銀座 H 09
|駅番号3 =
|キロ程3 = 8.6
|起点駅3 = 中目黒
|乗換 =
|備考 = *銀座線・日比谷線のみ
-->
銀座駅(ぎんざえき)は、東京都中央区銀座四丁目にある、東京地下鉄(東京メトロ)のである。駅番号は、銀座線がG 09、丸ノ内線がM 16、日比谷線がH 08
銀座線・日比谷線の車内放送では「松屋三越前」と案内される。

◆ 利用可能な鉄道路線
・ 東京地下鉄(東京メトロ)
  ・ 銀座線
  ・ 丸ノ内線
  ・ 日比谷線

◆ 駅構造
中央通り(銀座通り・国道15号)の地下に銀座線ホーム、外堀通りの地下に丸ノ内線ホーム、晴海通りの地下に日比谷線ホームがある。ホームはいずれも島式ホーム1面2線の構造である。
銀座線ホームと丸ノ内線ホームは同一階層(地下2階)に、日比谷線ホームはそれらの1層下(地下3階)に位置している。日比谷線ホームまたは地下2階(日比谷線ホームの直上)にある改札内連絡通路を用いることで、3路線は改札内で乗り換えが可能である。
日比谷線のホームは、元々戦前東京地下鉄道時代に新宿方面への路線の駅として建設されていたものを、同線の建設にあたって改築の上供用したものである。
なお、日比谷線のコンコース通路上に、東京地下鉄道の創業者・早川徳次の胸像がある。また、同じく日比谷線ホームの上層中央にはステンドグラス製の大型壁画が設置されている。

◇ のりば